2012.02.04
明日は大切な京都市長選の日です。
私は、世界の日本、日本の京都、京都が世界に誇れるものや役割が何なのかを理解して、もっと世界に胸の張れる日本の京都にしたいな〜なんて思うので、そういう視点から一票を入れたいと思います。
選ばれた市長さんには、うわべだけの文化ではなくて中身のつまった文化と伝統を持つ京都になるように、小さなところまで目を向けていただきたいですし、また日本が抱える原発やエネルギー問題や領土問題などについては、京都から堂々と大きな視野を持ってガツンっと発言していただきたいです。
京都は、日本は、世界から見られている、はず。
京都という街は、きっと表に出ないような様々な問題を抱えているでしょうし、簡単に物事を押し進められないかもしれませんが、本気の道を進む人の背中には多くの人がついていくと思います。大人の本気でかっこええことをして欲しいです!
ということで、私は明後日 2/6(月)から買い付けに行ってきますので、
2/5(日)通常営業
2/6(月)〜 2/16(木) 休み
2/17(金)通常営業
となりますので、お間違えのないよう宜しくお願いいたします。
今回はフィンランド3都市くらいを回る予定ですが、いつも行き当たりばったりなので、どんなアイテムが買えるかわかりません。
しかし、いつもよりは点数を多く買ってきたいな〜と思います。
あと、もう少し現地で写真を撮りたいと思います。(いつもほとんど撮りませんので…)
ではでは、シーユー
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2012.02.03
二月三日、節分の日。
立春の前日。
京都の吉田神社では、三日間にわたって行われる「節分祭」の当日祭の日。
毎年多くの人で賑わいっています。
今朝はかなり寒かったけど、昼間は陽気なお日様がずっと照っていて、澄んだ空が明るく温かく感じるので、よい節分祭となってるのではないでしょうか。
と、いうことで本日のアイテム紹介です ↓

↑ 「フィスカルス社のナイフ」と「アラビア社のスクエアプレート」

↑ グッドデザイン賞を受賞したハサミで有名なフィスカルス社ですが、以前はこのようなカトラリーも生産していて、デザインがとても良いのでもっと仕入れたいのですが、現地のビンテージ食器を扱うショップなどでもそれほど見かけません。
歪みやカケなどはございませんが、ステンレス部にスレが目立ちます。
Fiskars Knife L17.7cm ¥1,000 → Sold

↑ とても美しい曲線。

↑ アラビア社の1950-60年代のスクエアプレート。カイ・フランクがデザインした「モデルG」。
「Kilta」シリーズと同じ釉薬が使われていて、しっとりとした艶が特徴的な質感となっています。
ARABIA Model “G” Square plate Kaj Franck
W13.6cm ¥3,300

↑ バックスタンプは消えてしまっていますが、目立つスレのない良いコンディションです。

↑ ナイフの細かな種類やカトラリーのルールは知りませんが、バターやクリームチーズなどを塗ったり、魚や野菜を切るときにもお使いいただけるかと。
スクエアプレートは、盛りつけるものによって、絶対に丸皿より四角皿のほうがキレイだって時にお使いいただけるかと。
まあ、普通に使いやすいです。
ということで、寒さに負けずにがんばろ〜
シーユー
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2012.02.02
皆様それぞれに、ずっと変わらずに好きなものがあるかと思います。
それって何なのでしょうね?「本質的な好み」なのでしょうか?
多分そういうものはこれからもずっと好きであり続けるんだろうな〜なんて思いますし、そういうものが、自分にとっての「ええもの」なんだろうな〜って思います。
私が北欧のビンテージ食器と出会ったころは目に映るものすべてが新鮮でしたが、自分で商売を始めるようになってからは、多くのアイテムを見る機会が増えていって、徐々に魅力を感じるものとそうでないものがはっきりしてきました。
そして、10年経っても「やっぱり、ええな〜」と思えるシリーズを今日はご紹介します。

↑ カイフランクがアラビア社でデザインしたものの中でも比較的初期のシリーズ「ソインツ」は50年以上前のもの。
シンプルに縦線のみの模様となっていて、しっとりとクリーミーで柔らかな印象の釉薬が特徴。
ARABIA ”Sointu” Cake plate Kaj Franck
D17.3cm 1949-61 a¥3,000 → Sold!

↑ 見れば見るほど好きになっていくので、現地で見つければ必ず仕入れてくるほど。
好きな理由は、きっと「味わいのある雰囲気」と「かわいさ」が混同しているからでしょう。
年をとってもずっと愛用し続けられる名品かと。
現在、ホワイトとピンクが各2枚ずつあります。
シーユー
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2012.01.31
今日はちょいと趣向を変えて、私のコレクションをご紹介したいと思います。
別にたいしたものではないのですが、あまり一般ウケしませんし、いわゆる北欧のデザイナーものが好きな人には見向きもされず、もっと東洋骨董にも興味があったり、イギリスやフランスのアンティークやジャンクなものに興味があるなど、北欧デザイン以外の古いものにも興味がある人が少し見てくれるかなあというアイテムなので、あまり仕入れませんし、現地では以外と仕入れ値が高いので、どうせならばと自分のコレクションにしているものです。
このような風変わりなジャンルも悪くないですよ、ということでご紹介させていただきます。どうぞ ↓

↑ 北欧デザインとはまったく違う趣の缶たち。
右は英国調で、左三つは東洋的な柄。

↑ かなり凝ったフォルムの紅茶缶。

↑ 柄もかなりかっこよく、これまで見た缶の中でも一番ハイレベルなもの

↑ こちらもお気に入りですが、フィンランドの古い紅茶缶。西洋から見たオリエンタル柄ってのがおもしろく、四方の窓絵にそれぞれ東洋的な柄があるのですが、後ろには何故かラクダに乗った人がプリントされています。シルクロードのイメージでしょうか?

↑ 配色も好みです。

↑ こちらはスウェーデンの古い紅茶缶。
なぜか「茶之湯」って書いてます。

↑ 蓋には中国人らしき人物の柄。
おもしろいですね〜

↑ こちらはクッキー缶。
鹿と松と寺院。 オリエンタルな配色がたまりません。

↑ このような缶は、基本的には「柄が命」です。気に入ったものがあれば即買いします。
コンディションがどうのこうのなんて野暮なことは言いませんよ。
そんなこんなで、本日は私の私物をご紹介いたしましたが、販売している缶も少しはございますので、またご覧いただければと思います。
さあ、明日から2月やで〜
シーユー
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2012.01.30
日本の家庭や公共施設や商店では真っ白な蛍光灯が多いですが、私は夜なのに真っ白ってのがあまり好きではないので、昔から出来るだけ部屋の照明に付ける電球はオレンジっぽい光になるものを使っています。
あまり眩しくなく、やわらかい光なので、脳が夜を夜だと判断できているように思います。
まあ人それぞれの考え方があって、もちろん時と場所ってものがあるかと思いますし、窓の有無などの環境にもよるかと。
食事をするとき、本を読むとき、お酒を飲むとき、トイレやバスルーム、子ども部屋、応接室、オフィス、工房、ギャラリー、喫茶店、スーパーマーケット、、、きっと場所と時間と行動にあわせた「明り」ってのがあるのでしょう。
そして、何も電球だけではなく、キャンドルの灯りってのも時と場所によっては有効で、今はオサレなものやアロマ入りのものなどが手に入りやすいので、使ってる方も多いのではないでしょうか?
欧米ではディナーのときには、キャンドルをテーブルの上で灯していることが多いです。
ということで、本日は「夜のムードメーカー」でありますキャンドルホルダーをご紹介いたします。

↑ ガラスで作られたキャンドルホルダーたち。

↑ ヌータヤルビ社、オイバ・トイッカのキャンドルホルダー。
どろどろのガラスがそのまま固まったような味わいのあるフォルムで、ほおずりしたくなるような質感。
Nuutajarvi Candle holder Oiva Toikka
D4.5cm ¥5,800

↑ キャンドルの揺れる灯りに反射する気泡が想像できます。古い白磁や土の小皿の上に置いて使いたいかなと。

↑ イッタラ社、タピオ・ヴィルカラによるデザインのキャンドルホルダー。
iittala ”Maaru” Candle holder Tapio Wirkala
D5.8cm ¥1,300

↑ イメージとしては、アンティークのボコボコしたピューター(スズ)の小皿の上に置いて、それをソファ横のサイドテーブルに置いて晩酌かなと。
シンプルなフォルムなので、下に敷くトレイやプレートを選ばず使いやすいですよ。

↑ おなじくイッタラ社、ヨルマ・ヴェンノラのデザインした「クーシ」。
もみの木が6本並んだデザイン。
底の角にかなり小さなアタリがあるのでセール品とします(3枚目の写真参照)。
iittala ”Kuusi” Candle holder Jorma Vennola
D6.0cm ¥2,500 →(Sale) ¥1,800 → Sold!

↑ このホルダーは、よく売っている円柱形の平たいアルミのついたキャンドルがちょうど入ります。
イッタラの三角シールです。

↑ 1mmもないほどの極小の小さなアタリがあります。
ということで、夜のムードメーカーたちをご紹介いたしましたが、面倒くさがらずに是非一度試してみてください。
いつもの照明を暗くして、キャンドルを灯すだけ。
経済的にも負担にならずに、リラックスできて、絶対に素敵な時間が過ごせるかと思います。
「真っ白な光」と「揺れる優しい灯り」
シーユー
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2012.01.28
みなさま、朝食を食べていますか?
私は必ず食べます。
朝食ってのは、一日を快適に過ごす為に必要な要素だとか何とか聞いたことがあって、そして「ほんまに、そのとおりやな〜」と実感しているからです。
と言うことで、じつは正月からこっそり少しだけセールをしていたので、そんなセールプライスのアイテムも盛り込んで、本日は朝食セットを考えてみましたので、どうぞご覧下さいまし↓

↑ ソイルらしくシンプルにまとめました。

↑ まずは、コーンフレークなどの「シリアル朝食」や「サラダ」や「スープ」を盛るのに、かなり重宝するであろう何気ない「白いボウル」。
アラビア社の1950-60年代のもので、味わいのある「しっとりとした白」が特徴。
古くて無地で白い食器は探しても以外と見つからないぞと。
ARABIA Salad bowl (White)
D17.6×H4.0cm 1950-60′ ¥2,200 → Sold!


続いては、こちら ↓

↑ ボダ社がコスタ社と合併する以前のもので、Erik Hoglundのデザインによるものです。
型吹きによって仕上げられていて、一点一点、厚みが全然違いますが、こちらはかなり厚めの仕上がりとなっています。
シンプルで味わいのあるガラスの質感にハマるぞと。
こちらは、細かなスレや淵に小さなカケがありますのでセール品です。
Boda Mug (Green) Erik Hoglund 1960′
D8.2×H8.7cm ¥4,500 → ¥2,900 → Sold!


三つ目はこちら ↓

↑ 落ち着いた淡いブルーが特徴的なアラビアのエッグスタンド。
最近はエッグスタンドとして以外にも、市販の背の低い円筒形のキャンドルがちょうど入るので、キャンドルホルダーとしてお使いになる方も多いですよ。 夜はお酒を飲みながらキャンドルを灯してもいいぞと。
淵に極小さなカケがありますのでセール品です。
ARABIA Egg stand ¥2,200 → ¥1,200 → Sold!

ラストは、こちら ↓

↑ ハックマン社のスプーン。 ヨーグルトやプリンを食べるときにお使いいただけるぞと。
Hackman Spoon ¥500 → Sold!

といった感じでダ〜〜っと4点ご紹介しましたが、総額6,800円だぞと!!
シーユー
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2012.01.27
サイズの小さなものに魅力を感じることがあります。
小さな世界の魅力。
とても小さいのに複雑な仕事をハイクオリティでしているものだとか、小さな庭なのに石などの配置が絶妙に配置されていて、大海の島々など景色の広がりを感じたりだとか、小さいものだからこそ大きく広がる世界。
小さなものが持つ大きな魅力ってものが存在します。
そんなわけで、本日のオススメはこちら ↓
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↑ スプーンに乗っている小さなものが本日のオススメアイテムですよ。
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↑ 詳細不明ですが、幅が1.5cmほどの「古いペンダントトップ」。
これは一体何モチーフかと言いますと、、、。
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↑ 裏返すとわかりやすいのですが、「ベッド」です。
石かガラスかわかりませんが、オレンジのキラキラがしっかりとはめ込まれていて、全て残っています。(表面に接着剤で貼り付けてるのではなく、穴にはめ込まれています)。
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↑ 金具部に「925」の刻印。
このサイズで、かなりのクオリティーかと。
Antique Pendant ¥2,600
小さすぎてか、お店でも見ている方が少ないですが、私はなかなかに良いものかと考えております。
ではでは〜 シ〜ユ〜。
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2012.01.26
季節の草花をそれに合わせた花器に活けて、花を愛で、その空間を演出し、感覚を磨く。
ちょいと一輪を花器に挿すだけでも、空間は変貌し、また心にも変化が現れるもの。
本日は、個人的にも思い入れの強いオススメの逸品をご紹介します。

↑ 上に向かって細く伸びて、いっきに広がりを見せる口元。

↑ 濃紺と紫を交ぜたような釉。口元には1.5cmほどの穴が奥深く空いています。

↑ 紫の中に光る緑の斑紋が、夜空の星や蛍の群のような印象を与えてくれる。

↑ 下部は土そのままの色と質感を残しつつ、黒い釉薬がまるで樹皮を伝う雨のように流れている。

↑ 本体の中腹あたりまで流れてきている濃い紫の釉薬から感じる力強さ。

↑ 「LH ARABIA」
作家名とメーカ名が彫られたサインも、量産品とは一線を画す雰囲気。

↑ ARABIA “Studio piece” Liisa Hallamaa
D7.9×H23.4 cm ¥28,000
洋間でも和室でも、畳でも木の棚でも石板の上でも、そこにあるだけで、その空間にあって静かな存在感を放ち、ひとつの空気感を作ってくれる逸品かと。
こいつはオススメですよ!!
シーユー
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2012.01.23
昨夜は京都「Sol」にて開催中の「そる山」展 へ行ってきました。
猿山修さんの作品を京都で見ることができるということ、そして昨日の1/22のみ猿山修さんがいらっしゃるとのことでしたので、とても楽しみにしていました。
「そる山」展は、猿山修さんがデザイナーとして手掛けられた食器類を中心とした展示で、森田大剛さんの作られたSol空間との響き合いが素晴らしかったです。
作品も空間も刺激的で、良い時間を過ごさせていただきました。
そんな素敵な食器だらけの中で、私はこちらの湯呑みをいただきました。
ちょうど私の持つ他の食器類とも相性のよいシンプルな湯呑みを探しておりましたので、出会えてとても嬉しかったです。

↑ こちらの「hagi」シリーズの湯呑みは、陶芸家の濱中史郎さんとデザイナーの猿山修さんが生み出したシリーズ。
萩焼らしい素朴で温かみのある枇杷色(びわいろ)の土の風合いをそのまま活かすために透明に近い釉薬がかけられいるのかと。

↑ 土の表情はとても柔らかい印象ですが、底に向けてのラインは鋭く角のあるフォルム。
昨夜の私は、この箇所を見て心奪われました。
全体的には良い意味での素朴さを持ちながら、凛とした佇まいとシャープな直線美を合わせ持つ湯呑みだなあと。
気取らずに永く使えて、どんどん愛着が沸いてくる食器とはこのようなものなのかと思います。

↑ 1/30(月)まで開催中ですので、皆様もお時間がございましたら足をお運びください。
心トキメキますよ。
シーユー。
「guillemets + saruyama」のHP
「Sol」のHP
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2012.01.22
突然ですが、私は温かい季節にだけ釣りをします。
湖や川やダムなどに行くのですが、場所や時間帯によっては、まるでそこだけ時間が止まったように水面が静かなときがあります。
そんな時間帯はあまり釣れなかったりしますので、ボートに寝転んだりして「あ〜、幸せだな〜」なんて感じたりしています。
たまに魚がポシャンと跳ねて、穏やかな時間にひとつアクセントを加えてくれます。
魚が跳ねた後の水面にはきれいな波紋が広がり、徐々に拡張していって、そのうちに消えてなくなります。
そういえば、そんな「波紋」を題材にして、10年ほど前に描いた絵があることを思い出しましたが、今回のブログとは全く関係がないので、そのことについては書きません。いつか機会があればお店に持ってきて飾ってみます。
で、もう皆様お気付きかもしれませんが、フィンランドの湖の波紋と言えば、これですね ↓

↑ 湖の波紋をデザインに取り入れたアイノ・アアルトの「Aalto」シリーズのタンブラーです。
1932年にデザインされ、少しずつ微妙にフォルムチェンジしながら、現在でも生産されているロングセラーアイテムで、北欧を代表するデザインと言えます。
今回ご紹介しますのは、「ブラック」と「クリアー」と、もうひとつのカラーは何と言うのかわかりませんが、とりあえず「カーキ」にしときます。
「カーキ」はとても古くて、1940年代頃のもので、「ブラック」と「クリアー」は1950-60年代頃のものです。
現行品のような底に「iittala」のロゴはなく、「ブラック」と「クリアー」は型を外したときにできるスジの跡が残っています。

プレス成形で作ることのできる形として考え抜かれシンプルなデザインで、ボコボコと段差があることによって、滑りにくく落としにくいという性質があります。
iittala ”Aalto” Tumbler Aino Aalto
Black ¥3,800
Clear ¥3,000 → Sold!
Khaki ¥6,800 → Sold!

↑ しっとりとした質感はビンテージならではのもの。
普段使いに最適ですよ〜 ♪
それでは今日はこのへんで、サヨウナラ、シーユー。
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